「絵描き」のことを好きな人もいれば、嫌いな人もいるはず。なにも思わない人も。君が考える「インストラクター」はどんな感じ?

夕暮れに飲む氷入り麦茶

曇っている火曜の午前は友人と

とある大事な内容の業務が舞い込んできたとき「なんとかなる」などと思っていた入所当時。
当時の自分を含むチームのみんなが、「過ぎてしまったら大したことないよ」とのんびりとらえていた。
すると教育専門の上司が促した言葉が心に残っている。
「成功に向かって努力をして時間を費やしたからこそ、終わってからなんてことなかっただけ。
よって、今のあなたたちのように楽観的に過ごしていて、偶然にも事が単純だったという意味ではありません。
過ぎれば単純だったと言う言葉の裏にあるのは、真逆です。
日々しっかり勉強し準備をしたからこそ、能力が有り余って、業務がスムーズに進んだと言う事実を言っています。
しっかり取り組む気になれましたか?
なめてないで頑張ってください。」
との事。
この言葉があってから、新入社員一同必死に取り組みなんとか収めきることができた。

具合悪そうに踊る母さんと読みかけの本
太宰治の、斜陽は、休みなく読めると思う。
戦時中は良い所の御嬢さんだったかず子が、強くて負けない女性に豹変していく。
これはこれでかっこいいとさえ思ってしまった僕。
かず子のように、誰にも恐れない行動力と、意見を押し通す我が終戦後は必要不可欠だったのだろう。
それもそうだけど、不倫相手である上原の家内からしたらうざいだろうと思える。

気持ち良さそうにダンスする姉ちゃんとファミレス

少し前の夏の真っただ中、クーラーの効いた部屋の中で冷たい飲み物ばかり摂取していた。
私はまれに熱中症にかかっていたので、水分摂取が必要だと考えたから。
冷えた室内で、キャミその上レモネードにカルピスなどなど。
だから、順調だと実感していた猛暑対策。
だけど、やってきた冬の時期、前年度よりもかなり冷えを感じることが多くなった。
オフィスを出る仕事内容が多かったこともあるが、寒くてほとんど部屋から出れないという状態。
なので、たぶん、夏の生活はその年の冬の冷え性対策にもつながると思う。
必要な栄養を摂取し、偏りの少ない過ごし方をするのが懸命だと思う。

ぽかぽかした火曜の午前に足を伸ばして
健診は、いつもなぜか引っかかる。
心音だったり、血液の数値だったり、胃だったり。
胃の検診を発泡剤とバリウムを飲んで受けてみて、検査結果を受け取ると、がんの疑念が存在して、早急に、胃の再検査を紙面に記載の病院にて受けてください。
と印刷されてあったのには、あせった。
あせったというより、むしろ心配だった。
即時に病院に診断されに原付で行ったら、結局のところ、胃炎だった。
胃は今までも痛かったので、定期診断に引っ掛かったのはわかるが、文言で私の名前とがんの疑わしさがあると書いてあったら心配だった。

余裕でお喋りする弟と失くしたストラップ

夏にあったことを今年はしていないが、友人とさ来週、コテージをかりてBBQをする。
暑い時期の定番だけれど、まれに、息抜きになる。
男手が少人数なので、ものすごく色々と準備をしないといけない。
特に、火起こしが、女性だと苦手な人がまあまあいるので、頑張らないと。
だがきっとみんなで焼酎を飲むからその時は、アルコールを飲みすぎない様に注意しよう。

前のめりで跳ねる姉妹とよく冷えたビール
time is moneyというのは、見事な名言で、ぼやーっとしていると、実際にあっと言う間に自由な時間が無くなる。
もっともっと素早く勉強も報告書も終わらせることが出来れば、そのほかの事の方に時間を回すのに。
部屋の整理をしたり、外に出たり、料理をしたり、英会話テキストを読んでみたり。
とのことで、近頃はシャキシャキ終わらせようと気を張っているが、どこまで出来るのか。

ゆったりと大声を出す弟と草原

大好きな音楽家はいっぱい居るけど、最近は海外の音楽ばかりかけていた。
でも、日本国内の音楽家の中で、大好きなのがCHARAだ。
CHARAはたくさんの作品を世に送り出している。
人気がある曲なのは、FAMILY、ミルク、DUCAなんか。
国内数多くのアーティストがいるが彼女はこの方は周りに負けない個性がキラリと光っている。
この国には、海外進出して曲を出すアーティストも数多くいるが、彼女も人気が出るような予感がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このようなフレーズが思いつくことに驚く。
半分以上の曲の曲作りも兼ねていて、私の意見としては想像力が豊かでカリスマ的な才能があると思う。
judy&maryのYUKIとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、心に残っている。
素敵だったから。
誰もが一度くらい、思う、思われたい感覚の事柄を、工夫してキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズコンテストなどに入賞されそうだ。

月が見える金曜の明け方にお菓子作り
さやかちゃんは一見おだやかそうに見られるようだけど、活動的な女性。
夫と、2歳の賢治の、3人でパン屋さんのななめ向かいのマンションに住んでいる。
正社員の仕事も育児もささっとこなして、多忙だけど、時間の使い方は素晴らしい。
ちょっとでも時間があれば、今日暇?など必ず電話を入れてくれる。
私は頻繁にお菓子を持って、彼女のうちに遊びに行く。

雲が多い休日の明け方は椅子に座る

店の中のお客さんは、ほとんどが日本からの観光客という感じだったのでその光景にびっくりした。
その上列は、だいたい日本人観光客という感じだったのでその光景にびっくりした。
実は、韓国コスメは肌が若返る成分が豊富に使用されているとか。
もちろん、コスメにも惹かれるけれど店番の人の日本語にも素晴らしいと思った。
美容関係に特化した会話だけなのかもしれないが、日本語が支障なく話せている。
私は、勉強した韓国語を使う気満々で行った韓国だったが、最後まで話すことはなかった。
必要に駆られれば、努力次第で外国語を話せるようになるという事を証明してくれたような旅行だった。

無我夢中で口笛を吹く友人と夕焼け
久しぶりのお仕事の際、初めて業務で組んだAさんという男性は、背の高い大先輩だ。
初対面で挨拶した際から貫禄があり、プラーベートな会話はほとんど機会がなかった。
先日、何気なくAさんの袖をまくった手首を拝見してびっくりした!
大きな天然石のアクセが何連もつけられていたため。
気付いたら、パワーストーン興味があるんですね!と話しかけてしまった。くらい。
するとAさんは得意げで、いきなり笑顔で、ひとつひとつの天然石の由来を教えてくれた。

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